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ワークショップ

今後の開催予定

次回の開催が決まり次第、こちらでお知らせします。

これまでのワークショップ

ピアニストの身体と演奏をテーマに、これまでさまざまなワークショップを行ってきました。
フェルデンクライスメソッドのATMや骨格模型なども取り入れながら、身体で感じた変化を実際の演奏へとつなげてきました。

ピアノを弾くための基本の身体と動き

「ピアノを弾くための基本のカラダの動き」「カラダから考える音楽」シリーズなど、ピアニスト・ピアノ指導者を対象としたワークショップを行ってきました。

フェルデンクライスメソッドのATMや骨格模型を取り入れながら、演奏に必要な身体の仕組みや動きを体験し、そこで得られた感覚を実際のピアノ演奏へとつなげていきました。

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ピアニストのためのFKメソッド
ツェルニー30番を極める! シリーズ

フェルデンクライスメソッドのATMで身体の使い方を探ったあと、ツェルニー30番のシンプルな動きを題材に、ピアノ演奏への応用を試みました。

アルペジオ、スケール、同音連打、和音奏法などを取り上げ、身体の感覚が演奏テクニックにどうつながるのかを、実際に弾きながら探っていきました。

フォーカル・ジストニアに悩むピアニストのために

フェルデンクライスジャパンとの共催で、フォーカル・ジストニアに悩むピアニストを対象としたワークショップを行いました。

フェルデンクライスメソッドのATMやFIを通して、症状の現れる指だけではなく、指と手、腕、そして全身とのつながりに目を向け、さまざまな動きや感覚を探りました。

そこで得られた新しい感覚を実際のピアノ演奏で確かめながら、身体と指のつながりが演奏にどのように影響するのかを探っていきました。

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