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身体が変わると、音が変わる。
身体から演奏を考える
ピアノは、指だけで弾くものではありません。
手や腕、肩、背中、骨盤、足、そして呼吸。
身体全体の動きは、タッチや音色、フレージング、テクニック、そして音楽表現と深くつながっています。
フェルデンクライスメソッドの考え方を取り入れながら、自分自身の動きや感覚に気づき、より無理のない、自由な演奏の可能性を探していきます。

こんなことを感じていませんか?
力を抜こうとしても、うまく抜けない
手首や腕の使い方に迷っている
練習しても、思うような音や表現につながらない
弾いているうちに身体が疲れる
以前は自然にできていたことが、いつの間にか難しくなってきた
奏法を身体の使い方から見直してみたい
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